【街録】若新雄純「昔から企画をするのが好きだった」

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【街録】若新雄純「昔から企画をするのが好きだった」

 

 

概要

幼い頃から企画するのが好きだった。

 

福井県若狭出身。

田舎に住んでいた。

両親は学校の先生。

 

おもちゃは買ってもらえなかったから、自分でおもちゃを作っていた。

田んぼでゴミを燃やす時、自分の作ったおもちゃに火をつけて特撮を真似ていた。

 

とにかく何か試してみたい、企画する仕事をしたいと思う。

 

中学1年生の時にバンドにハマっていく。

新聞配達、牛乳配達、ヤクルト配達をしてギターやドラムを買う為にしていた。

 

高校になってからは勉強はせずに着メロを作る。

着メロサイトに投稿していた。

 

卒業するのがギリギリぐらいの成績になる。

何もすることなくなって、おばあちゃんの家に行く。

 

高時給のアルバイトを始める。

怪しいテレアポの仕事をするようになる。

 

謎の自身があったからした。

その仕事に入った時に「何でもいいってもんじゃないな、大学へ行かないといけない」と思うようになった。

それで、大学を目指すようになった。

 

 

みんなの声

凄い。ここまで葛藤とか心の歪みを言語化出来るのか、、凄すぎる。 若新さんの思考の流れを使えるようになれば思春期の子たちを救う術を生み出せそうな気がする。

 

アベマでよく観てたので嬉しいです! 若新さんから発せられる言葉や考え方がとても好きです!

 

ありがとうございます。始めから終わりまで、聞き入ってしまいました。若新さんをテレビで何度かお見かけしたことあり、どんな方か気になっていたので、いろいろ聞けて嬉しいです。共感できることがたくさんありました。

 

最後の「思い出が増えてよかったです」という言葉すごくグッときました。

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