志村けんさん追悼番組決定!国内問わず、海外でも報道されています!

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志村けんさん追悼番組決定!国内問わず、海外でも報道されています!

CS放送ファミリー劇場(運営:株式会社ファミリー劇場、所在地:東京都港区赤坂、代表取締役社長:服部洋之)は、『ドリフ大爆笑』や『志村けんのバカ殿様』など、多くのバラエティー番組で活躍され、3月29日に急逝されたコメディアンでタレントの志村けんさんを偲んで、4月4日(土)、および5月2日(土)に、志村さんが出演する番組を追悼特集放送いたします。

海外でも志村けんさんの訃報が報道されています。

志村けん追悼特集スケジュール

あさドリフ|ファミリー劇場
朝からドリフ!!大爆笑でニッポンを元気に。

<志村けんさん 追悼特集放送>

■4月4日(土)
『志村けんのバカ殿様 桜満開スペシャル』4月4日(土)14:00~

■5月2日(土)  (※放送時間は調整中)
『ドリフ大爆笑 総集編』、『Shimura XYZ』、『変なおじさん』、『志村流』、『志村屋です。』、『志村けんのバカ殿様』

<レギュラー放送中>

・『志村けんのだいじょうぶだぁⅡ』月曜~金曜朝6:00~(※休止の場合があります)
・『ドリフ大爆笑』毎週月曜~木曜27:30~/毎週木曜17:30~/毎週金曜19:00~(※休止の場合があります)
・『志村流 セレクト』
4月3日(金)29:25~
4月4日(土)29:20~
4月5日(日)29:10~
4月10日(金)29:10~
4月18日(土)6:00~
4月18日(土)29:20~
4月24日(金)29:30~ほか
・『志村屋です。セレクト』
4月6日(月)27:00~
4月27日(月)27:00~

<4月より放送開始>
『志村塾』4月3日(金)スタート 毎週金曜20:30~(※休止の場合があります)

志村けんプロフィール

 

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本名:志村 康徳(しむら やすのり)
ニックネーム:けんちゃん、しむけん
生年月日:1950年2月20日
出身:東京都東村山市
没年月日:2020年3月29日(70歳没)
血液型:A型
身長:166cm
言語:日本語
方言:標準語
西関東方言:多摩弁(コントの役により)
最終学歴:東京都立久留米高等学校(現・東京都立東久留米総合高等学校)

師匠:いかりや長介、加藤茶(二度目の付き人時代)
コンビ名:マックボンボン(解散)、カトケン(正式なコンビではない)
グループ名:ザ・ドリフターズ
相方:いかりや長介、高木ブー、仲本工事、加藤茶
芸風:コント・喜劇
立ち位置:左端(ザ・ドリフターズ)
事務所:イザワオフィス
活動時期:1972年 – 2020年

同期:ビートたけし、笑福亭鶴瓶
出演番組:天才!志村どうぶつ園、志村でナイト、加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ、ドリフ大爆笑、8時だョ!全員集合
スペシャル番組:志村けんのバカ殿様、志村けんのだいじょうぶだぁ、6人の村人!全員集合
作品:曲「東村山音頭」
他の活動:トーク・バラエティ

弟子:上島竜兵、山崎まさや、乾き亭げそ太郎、大悟
受賞歴:1999年 ゴールデン・アロー賞 芸能賞

公式サイト 志村けんプロフィール(イザワオフィスサイト内)

志村けん|IZAWA OFFICE -イザワオフィス-
ドリフターズ、いしだあゆみ、小泉孝太郎 等が所属のプロダクションイザワオフィス公式サイト

ダウンタウンの松本人志さん曰く『普段、後輩に対しても誰に対してもずっと敬語で話しかけくる人』だったとこと。

とても丁寧な人だった。

海外でも志村けんさんんの報道されています!

世界各国で志村けんさんのことが伝えられています。

Ken Shimura, famed Japanese comedian, dead at 70 after contracting coronavirus
Ken Shimura, one of Japan's most popular comedians, has died after contracting novel coronavirus, according to his representatives.
| 毎日新聞

志村けんさんの存在の大きさを今では感じてしまう

「だいじょうぶだぁ」と言っておどけた姿を志村けんさんはいつも演じていました。

人がフフっと笑ってしまうようなことをいつもされていらっしゃったんですよね。

 

普段は「バカ殿」なんて放送していても「今でもやってるんだなー」という感じで思っていましたけど、もう見れないんですね。

「へんなおじさんったら、へんなおじさん」も見れないです。

 

三味線をかっこよく奏でている映像を見たら余計泣かせてくれます。

最期まで芸に生きた方でしたね。

 

芸人さんって、人によっては好き嫌いが分かれますよね。

志村けんさんの場合は年代問わず愛されていたと思います。

普通に昔から知っている近所に住んでいるおじさんぐらい馴染んでいて、違和感のない存在でした。

いつも笑っていましたね。

それを思い出すと、すごく寂しく感じます。

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